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つかんだ砂は投げつけてやれ
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5/20 サンコンさんのダイアリー更新。

そうそう。ジョン・Bさんのブログを拝見して、サンコンさんも行ったのかな〜、と思っていました。
ユニコーン、今朝のテレビに映ってましたね〜。
「血の滲むような練習をしました。」と民生さんがおっしゃっているのを聞いて、このセリフは…いつぞやのJ-WAVE LIVE(ウルフルズwith奥田民生)で同じセリフを言っていたぞw とニヤリ。

ユニコーン…昔の代表曲くらいしか知らないけど、こないだのアルバムは買ったぞ。



最近の再結成ブーム、賑々しくてイイな〜
爆風とかスライダーズも再結成してくれないかな。

俺もがんばらんと!とサンコンさん。
応援してます♪ ファ━(ゝω・o)9━ィトォ♪
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昨日はクタクタで、マサにマッサージをしてもらいながら、夢うつつで携帯から、サンコンさんのダイアリーをチェック。
5/18 更新
あー、またヴァン・モリソンさんだーもー名盤なのはわかったってばーと思いながら、過去ダイアリーに出てきたヴァン・モリソンの似顔絵をチェック。
「あ、ムーンダンスの裏ジャケか!」と思いながら、ヴァン・モリソンの回のコラムを見に行って
…携帯を握りしめたまま寝落ちしてしまった。

そのせいか、おかしな夢を見た。
(以下、夢の話)

ヴァン・モリソンから重大発表があるという。
大きな会議室のようなところへ呼び出される(なんで私が)。そこにはたくさんの人が居て…
会議室の中のモニターに、「キープ・イット・シンプル」のジャケットと同じ顔の氏が大写しになり…


「サンコンJr.氏を笑点のレギュラーメンバーに任命する。」と告げた。

えええええええええええ!!!!!!!!!!
サコさんには笑点ムリだからぁぁぁ〜〜。あんまり面白いこと言えないからぁぁぁ〜。
なかなか座布団がもらえなくて、床に正座するサコさんを想像して泣く私。
不憫だ…あまりにも不憫だ……。ドラマーなのに…。
そりゃ毎週サコさんが見れたら嬉しいけど、見たいのはそんなんじゃなくてぇぇぇぇ〜〜。

ってところで、目が覚めた。
すんごい汗かいて、喉がカラカラに乾いてた。

夢ってとんでもないことが普通に起こるから怖いわ〜。
変な夢を見てしまった。色んな人にごめんなさい。

ん?サンコンさんの夢を見た!と思ったけど、サンコンさんは登場してないな。
やーーーー、不意打ちをくらったわ!!
だって、先週更新があったばかりなのにっ。んもうっ

5/15
サンコンさんのコラム更新!
第12回「ミュージック・フロム・ザ・バンド!」

うわぁぁぁ!!The Bandだ!!
いつか取り上げてくれないかなあ、と思っていました!
むっっ・・・・・・っっっちゃくちゃ嬉しいなあ

まだまだ、全部を聴いたわけじゃないけど、かなり好き!!
コツコツとCDを集めている最中です。

初めて「The Band」という名前を知ったのは、ツアーブログ。サンコンさんが楽屋ミュージックで紹介してくださった。ジョン・Bさんがよく聴いているなあ、という印象。
サンコンさんと同じく、ずいぶん思い切ったバンド名のバンドだなあ、と思ったのを覚えている。

で、2ndアルバムの「THE BAND」を買ってみた。
私の好きなおヒゲ男子がいっぱいだー。わーいわーい♪というジャケット。
でも…うーん。好きな感じではあるけど、なかなかピンとこなかった。
浮ついた感じのない綺麗すぎるサウンドは、サラサラと耳の中を流れてしまうだけで…。

そのちょっとあとに、ブルース・ブラザーズに激ハマリし、「ブルース・ブラザーズが好きならこれを聞け!」と言われたので、「リヴォン・ヘルム&THE RCO ALLSTARS」を聴いてみたら、リヴォン・ヘルムに心奪われ…(どうしてだろうね、両方ともリヴォン・ヘルムが歌って叩いてるのに。)
「何者だ!リヴォン・ヘルム!!」って調べて、そうか!The Bandのドラマーか!!と知ったのでありました。

動くリヴォン・ヘルムが見たい!!という動機で「ラスト・ワルツ」のDVDとCDを購入。
買ったはいいけど、CDは聴けるけどDVDを見る時間がなかなか作れなかった。
で、つい最近だな、見れたのは…うおおおおお!!すげぇぇぇ!!と感激。
初めて、The Bandの生々しさを感じたというか。ライブって大事!
音楽って、色んな角度から感じてみることも必要だなあ、と思った。

豪華なゲストは、ザ・バンドのバンドとなりをあらわすものだろう。
マディ・ウォーターズの曲の終わらせ方…気にしてなかったー!今度注意深く見てみようw
つか、サンコンさんて割と、マニアックなとこにツッコミ入れるの好きよね。

んで。初聴きではピンとこなかった「THE BAND」を改めて聴いてみると、これまた気持ちがよくて…。第一印象ってアテにならないわ。タイミングとかもあるだろうし。

「ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク」を聴いたときは「あれっ、デビューアルバムだよねこれ?」とビックリした。なんちゅー威風堂々っぷり。
The Bandの前身をきちんと知らなかったので、サンコンさんの説明に目から鱗!なるほど!
なんでこんなに落ち着き払った演奏なんだ?と不思議だったですよ。
で、ジャケットの絵はそんなに気にしてなかったんだけど、確かに、ピアノの人たちがすご過ぎw

で、最近ほんとに、リヴォン・ヘルムにお熱上昇中な私w
今、サンコンさんの次に大好きなドラマーです。
声が好き過ぎる。顔が好みだw
ドラミングは「これだ!!」という明らかな派手さとか大技はないと思うけど、なぜかめちゃめちゃ心に響く。叩きながら歌う姿が、素敵すぎる。

今月、69歳になるリヴォン・ヘルム。
咽頭ガンに打ち勝ったあと、まだまだ現役で音楽活動をしている。(6月30日にはソロアルバム「Electric Dirt」が発売。)
娘のエイミー・ヘルムとともに、バンド活動もしている。彼女もまた、のびやかで素敵な歌声なんだよなあ〜。
「いつまでも、動けるうちはファンの目の前で音楽を伝え続けたい」という考えの彼。好きなアーティストには、できるかぎりいつまでも触れていたいから、いつまでも元気でいてほしいです。

で、イラスト!!インパクト大!!
文章読む前に、目に飛び込んできて「あっ!バンド!」ってちゃんとわかった。
でも…リヴォン・ヘルムはもっとカッコイイもんっ!!わはは。

コラムに好きなアーティストが出てくるとものすごく嬉しいなあ。
知らないアーティストの時も嬉しい楽しいけど、
いや、とにかくなにしろ、サンコンさんのこのコラムが大好きです。
5/15 サンコンさんのダイアリー更新。

あっ!ヴァン・モリソン!
サンコンさんがコラムで紹介してくださって(「第6回 月と踊るベルファストのロックンローラー!!」)ムーンダンスを聴いてみたらむちゃくちゃ素敵で、なんちゅーアーティストを紹介してくださったのかっ!!!と感極まったのでありました。

そうだ〜。その時に調べたのに買ってないよーーー。
ムーン・ダンスが相当カッコ良くて、もぉどうしようステキステキー♪って思ってたのに、そのあと続々と気になるアーティストが現れて、あちこち手を出してたらすっかり忘れてたーー!!

紹介してくださった「アストラル・ウィークス、ライブ・アット・ハリウッドボール」(輸入盤)
68年にリリースされたアルバムをひっさげて、2008年の11月にライブをやったというから驚き…。今いくつなんだろう、この人。

まだ1枚しか聴いてないけど…もう、ほんっとに声が素敵すぎる。
ロックともジャズともソウルとも言える、なんとも不思議な感覚。
甘くもあり切なげでもあり。安心感を見せつつ、時には攻撃的だ。

で、自分のブログ内検索をしたら、コラムの前にもヴァン・モリソンの名前が登場してる!
サンコンさんの昔のスケッチブックから、ヴァン・モリソンの似顔絵。
昔から、お好きなんですね〜。

よーーし。今度街に出る時にはCD屋に寄ろう(輸入盤だから、うちの店じゃ買えないのよ)
忘れっぱなしで後悔するところだった〜。
サンコンさんありがとう〜♪
5/8 サンコンさんのダイアリー更新♪
そうそう!今日は綺麗な虹が出ていたと、あちこちのブログやサイトで見て…
うわーん。見逃しちゃったよー見たかったよーーって思ってたの。
サンコンさんが見た虹が見れるなんて嬉しいな〜♪ありがとうサンコンさん。

で、待ってました!のコラム更新。
第11回「ロックンロールの革新者達!」(その2)

前回に引き続き、ビートルズのお話。

あっ!私がビートルズに抱いていた印象って、まさにそれだ!
優等生と不良。
ビートルズは汗かかなくて、ストーンズは身体中びしょびしょのイメージ。
まだきちんと聴いてないから、まだまだビートルズを誤解してるんだろうなあ、私。
ホワイトアルバムは「ビートルズのイメージとちがうなあ」と感じたけど…。

紹介してくださった曲の数々は、おいおい聴くことにして…(9月まで我慢??)

「レッド・ホワイト&ブルース 」って、ブルース・ブラザーズ・バンドのアルバムにもあって、ものすごく欲しいんだけど、これがなかなか入手できなくてねえ…。

そんなことはさておき、
映画の「レッド・ホワイト&ブルース 」('03年米作品)
商品番号:DVF-91  ,990

うおおう。ものすごい興味津々です。
ブルースがイギリスのミュージシャンに影響を与えてロックが生まれた!ってことはサンコンさんのコラムで勉強させていただいたけど、さて、ブルースはどうしてそんなに、当時のイギリスの若者の心を掴んだのかな。この映画を見たら、なんとなくわかるかな。

しかし、どうしてレッドとホワイトなんだろう。
映画ブルース・ブラザーズは黒と白。
人種も国境も越えちゃう音楽の素晴らしさを、 黒と白の対比と融合を随所で表現していて面白い。

「レッド・ホワイト&ブルース 」見てみよう。

ハンフリー・リトルトン楽団の「バッド・ペニー・ブルース」という曲を探していたら…。
あらら、ハンフリー・リトルトンさん…08年4月に亡くなってる?
で、収録されていそうなCDはひとつしか見つからなかった〜。

ブリッティッシュ・ビート・ビフォー・ザ・ビートルズ1955〜58(オムニバス)
品番 TOCP-8122(廃盤)

つか、ブルース誕生100年って、一体何を以て1903年がブルース誕生の年ってことになったんだろう。気になったので調べてみた。

Wikipediaの「ブルース」の頁から一部転載。
「1903年、ミシシッピ州のデルタ地帯を旅行中だったW.C.ハンディが同州タトワイラーで、ブルースの生演奏に遭遇。この後、彼によってブルースは広く知らしめられることになった。この年を「ブルースの生誕の年」とする見方もあり、2003年はブルース生誕100年を記念してアメリカ合衆国議会により、「ブルースの年」と宣言された。」

へえー。ひとつ利口になったわ。すぐ忘れちゃうと思うけどw

ダリアの花に囲まれるビートルズ!
サコ画伯に拍手喝采!!
今回めちゃめちゃ素敵だ!!久々にグっときた!!

ビートルズ聴きたいなあ…
まずは、9月発売まで我慢だ!!
……我慢できるかしら…。
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プロフィール
HN:
数字9
性別:
非公開
自己紹介:
神奈川在住。
色んな音楽に出会うことに喜びを感じながら、ゆるゆる生活する日々。…でしたが

2010年10月、夫が「ヘマンジオペリサイトーマ」という脳腫瘍で倒れ、摘出手術に成功したものの、高次脳機能障害と視覚障害のため、リハビリの真っ最中。
がんばってます。

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