つかんだ砂は投げつけてやれ
※11/21 追記・訂正あり
行ってきました!!!
『GreatMeeteing Session.3』@下北沢440
Session.1,2と引き続き、サンコンさんがホスト役!
【Sankon Jr. and His Friends】
Drums.サンコンJr.(ウルフルズ) / Bass.田中貴(サニーデイ・サービス)/Guitar.後藤秀人 / Keyboard.諸岡大也
Guest Vocal:
曽我部恵一(サニーデイ・サービス) / ワダマコト (WADA MAMBO)/馬渕英将
行ってきました!!!
『GreatMeeteing Session.3』@下北沢440
Session.1,2と引き続き、サンコンさんがホスト役!
【Sankon Jr. and His Friends】
Drums.サンコンJr.(ウルフルズ) / Bass.田中貴(サニーデイ・サービス)/Guitar.後藤秀人 / Keyboard.諸岡大也
Guest Vocal:
曽我部恵一(サニーデイ・サービス) / ワダマコト (WADA MAMBO)/馬渕英将
うはーーー!!今回も楽しかったーーー!!
サンコンさん、頑張ってた!!
カッコ良かった!!
思い出せる範囲で、ざっとレポというか、走り書き程度で申し訳ないのですが。
最初はボーカルなしの4人で登場。
○傷だらけの天使
メロディは強烈に聞き覚えあるのに、曲名に自信がなかった(汗)
そして今日のサンコンさんはいつもとちがう!
声を出してメンバーの名前を何度も何度もコールして、客席を煽ってる!
おお!これは嬉しい!!
サ「ではさっそく、最初のゲストを呼びます!ワダマンボーーー!!」
ワダマコトさん登場。
ワ「この中の大半の人が僕を知らないと思うけど、大丈夫です。今日からお知り合いです。」
○Got My Mojo Working
ワ「ここにいる女を全て俺のものにしてやるぜって内容の歌なんですけど…」
客席、どう反応していいのか困る(いや、困ってないけどw)
サ「そんなにシーンとせんでもええんやけどね(笑) 」
ワ「ブルースはこういう歌詞の曲が多いんですよね。」
ワ「ぼくの好きなモジョバンドの曲…あ、ウルフルズの次に好きなバンドの曲をやります。」
サ「ハハハ!!そんな話になると思わんかったw」
…大人はこうやって世間を渡っていくのだと和田さん
○Sad Song
○ブーガルーガール
カセットコンロスの曲。
ワダさんが「サンコンさんにこのドラムを叩いてほしかった」と。
サ「時間が経つのは早いもので…。」と、ワダさん最後の曲。
○太陽に吠えろのテーマ
おおおお!!!すごい!!
この曲ってこんなにカッコ良かったのか!!
照明がオレンジ色になった!
激しく盛り上がりきったところ、ボスがブラインドの隙間を覗きたくなるようなスローなテンポに…。故郷のオフクロさんが泣いてるぜ…。
と言いたくなるほどしんみりしたかと思いきや、また激しく!
面白かったw みんなカッコ良かった。
一旦休憩
サ「みなさん、トイレに行ったりお酒飲んだりしてください」
楽器隊4人で再登場。
サ「どうですかー!楽しんでますかー!」
会場大拍手&声援
サ「えー…僕らは演奏しててものすごく楽しいんですけどね。…なんや、お前らばかり楽しんで!って人はいないみたいで、よかったです。」
ははは…。そんなことおっしゃる…。
すみません。正直、Session.1の時はそういう感想を抱きました。
いや、サンコンさんのニュアンスと微妙に違うかな。
楽しそうなのは伝わってきたけど、その楽しさに客席を巻き込んでくれなかったというか…。
客席のこと見てないな、という気がして、置いてけぼり感があった。
ライブって、演者の見せたい物と、客の見たい物との欲求がダイレクトにぶつかり合う場だと思うから、客の反応を見るのは大事だと思うのよね。(「客の見たい物」というのは様々だから、感じることも様々だと思うので、これはあくまでも、私の感想ですが)
だから今回、客席をよく見て、めちゃめちゃたくさん声を出して、会場を巻き込んでくれたのがものすごく嬉しくて、マジ楽しかった!!
…と、生意気な感想でごめんなさい。
○チャイナタウン(後藤秀人さんのオリジナル曲)
あー!月見ル…の時にも演奏していたよ!!
サ「二人目のゲストです!馬渕英将!!」
馬淵さんと多保孝一さん、2人登場!
マ「いやあ…こいつダレ?っていう視線が100%…。」
サ「第1回目のグレート・ミーティングにも出てもらったんやけど、新人さんにもね、こういう場で気楽に歌ってもらって、繋がっていければいいなあと思って…ってまだ彼しか出てないんやけど」
マ「新人は気楽には歌えないですよね(笑)」
客席から「マブジョン!」と男性の声援入る。
サ「おおっ!?マブジョンファンがおる!?」
マブジョンの名前の説明。馬淵のマブと、ビートルズの曲をやっているから、ジョン。
本名は別に、ジョンって名前じゃないです。とのこと。
○Something
馬淵さんオリジナル曲。多保さんと一緒に作った曲だそうです。
マ「ここで盛り上がるかどうかが重要です!皆さんお願いします!人一倍盛り上がってください!」
サ「お客さんは正直やから…それ、俺、ようわかっとるねん。でもこっちも正直にやれば大丈夫。
優しいお客さん(違う表現だったなあ…なんだっけな)ばかりやし。」
そんな心配いらないほど、素敵な曲、歌声でしたよー!
○All For One
サ「いい曲書いてもらったなあ!」
マ「多保さんにはほんと、言いたいことはたくさんあるけど、またあとで…」
サ「今言わないんかいっw なんやせっかく話振ったのに…じゃあその言いたい事の中からひとつだけ!」
マ「多保さん、I LOVE YOU」
多「Me too」
サ「なんやそれ!じゃあ…田中くん(笑)アイラブユー」
タ「ミートゥ(笑)」
馬淵さんの最後の曲です。
マ「この曲やったら退散しますんで」
サ「退散って…。退散か…。
…なんか、退散って言葉、拾ってもうたけどw」
マ「僕も、退散からどう話広げるのかな、って思いました(笑)」
○With A Little Help From My Friends
馬淵さん退散。
○インスト
なんだこりゃ!めちゃめちゃカッコいい!!
演奏中、客席から自然と拍手が何度も何度も沸き上がる!!!
もちろん4人とも涙が出るほどカッコイイんだけど、特筆すべきは後藤さんと諸岡さん!!
すげええええええええええ!!!!!!!
すごいんだよ、この2人!!
ボーカルがいる時はバックに徹してて、ボーカルを引き立てて、それでも華があって。
インストになるとこれでもか!!ってほど、弾け飛ぶの。
うわぁ。むちゃくちゃ良い物を見させていただいたわー!!
サ「最後のゲストです!曽我部恵一!!」
曽我部さん登場。
○Streets Of Calcutta
○恋は桃色
曽我部さんと田中さんと、顔を見合わせてなにやら「ん?」という表情。演奏している人にしかわからないトラブルか??
サ「曲の入り口で、ちょっとありましたが…w」
曽我部さんだけ、リハーサルやっていないそうで…。
曽「いいバンドだね。ドラムがリーダーって新鮮でいいね。サンコンのドラムは陽気でいいねえ」
会場大拍手。
リハーサルをやってないとは思えないほど、息がぴったりだ!!
○Only Love Can Break Your Heart
ニール・ヤングの曲(サンコンさんのリクエスト)
○スロウライダー
○NOW
サニーデイサービスの曲を2曲。
サニーデイサービスの曲はサンコンさんのリクエスト。
サ「この曲のコーラスがやりたかった!!」
サ「曽我部くん、ありがとうね。また一緒にやりましょう!」
曽「家が(440の)すぐ近所だからね、いつもここの前通ってるから、いつでも来ますw」
アンコール
サ「アンコールありがとう!」
○The Soul Of J.B.
最後にステージの上で、サンコンさんが出演者の皆さん一人一人と握手。客席に向かってお辞儀をして、手を振って退場。
その他思い出したこと
●メンバー紹介の時に田中さんのことを「たなちゃん」と呼ぶサンコンさんに、田中さん「誰もそんなふうに呼ばないんですけどね」ってw
●後藤さんを紹介するときに「馬場ヒデトシさんのサポートを…」と言い間違える(本当は馬場俊英さん。馬場さんのツアーのサポートメンバーをされているそうです。)
・・・・・・・・・・・・・・
セットリストが全然わからなくて申し訳ないです。
終演後に、ステージの床に貼ってある紙を見せていただこうとスタッフさんにお願いしたら、NGでした。
だけど嬉しいことに、「またホームページに載せますんで…」とおっしゃってました!
うわーん。変なお願いしてごめんなさい。そしてありがとうございます。
もしかしてウル園にアップしてくださるのかな??わくわくわくわく…♪
今回は後ろのほうで見てたんだけど…
この会場は、後ろで見るほうが面白い!!
バンド全体が見えるし、前のほうの席はなんとなく「おとなしく見てなきゃ」って思っちゃう雰囲気なのよね。
後方のほうが、のびのびとしてて、私は好きだな。
次回のグレート・ミーティングは12月16日!
まだホストも詳細も未定ですが、フライヤーに日にちだけ載っていました。
はー。
本当に楽しかった!
サンコンさんが本当に頑張ってたし、楽しそうだったなあ。その「楽しい」が伝染して、めちゃめちゃ楽しかった。
声が裏返っちゃうところも好きですよw
元気もらった♪ トキメキもらった♪
行ってよかった!!
サンコンさん&His Friendsの皆様、素敵な時間をありがとうございました!!
・・・・・・・・・
さらに追記
Setlist
1.傷だらけの天使(井上尭之バンド)
2.Got My Mojo Working(Jimmy Smith)/ Vo.ワダマコト
3.Sad Song(Mojo Club)/ Vo.ワダマコト
4.ブーガルーガール(Cassette Con-Los)/ Vo.ワダマコト
5.太陽にほえろ!のテーマ(井上尭之バンド)
6.チャイナタウン(後藤秀人)
7.Something(馬渕英将/多保孝一)/ Vo.馬渕英将
8.All For One(馬渕英将/多保孝一)/ Vo.馬渕英将
9.With A Little Help From My Friends(Joe Cocker)/ Vo.馬渕英将
10.Streets Of Calcutta(Ananda Shankar)
11.恋は桃色(サニーデイ・サービス)/ Vo.曽我部恵一
12.Only Love Can Break Your Heart(Neil Young)/ Vo.曽我部恵一
13.スロウライダー(サニーデイ・サービス)/ Vo.曽我部恵一
14.NOW(サニーデイ・サービス)
アンコール
1.The Soul Of J.B.(James Brown)
サンコンさん、頑張ってた!!
カッコ良かった!!
思い出せる範囲で、ざっとレポというか、走り書き程度で申し訳ないのですが。
最初はボーカルなしの4人で登場。
○傷だらけの天使
メロディは強烈に聞き覚えあるのに、曲名に自信がなかった(汗)
そして今日のサンコンさんはいつもとちがう!
声を出してメンバーの名前を何度も何度もコールして、客席を煽ってる!
おお!これは嬉しい!!
サ「ではさっそく、最初のゲストを呼びます!ワダマンボーーー!!」
ワダマコトさん登場。
ワ「この中の大半の人が僕を知らないと思うけど、大丈夫です。今日からお知り合いです。」
○Got My Mojo Working
ワ「ここにいる女を全て俺のものにしてやるぜって内容の歌なんですけど…」
客席、どう反応していいのか困る(いや、困ってないけどw)
サ「そんなにシーンとせんでもええんやけどね(笑) 」
ワ「ブルースはこういう歌詞の曲が多いんですよね。」
ワ「ぼくの好きなモジョバンドの曲…あ、ウルフルズの次に好きなバンドの曲をやります。」
サ「ハハハ!!そんな話になると思わんかったw」
…大人はこうやって世間を渡っていくのだと和田さん
○Sad Song
○ブーガルーガール
カセットコンロスの曲。
ワダさんが「サンコンさんにこのドラムを叩いてほしかった」と。
サ「時間が経つのは早いもので…。」と、ワダさん最後の曲。
○太陽に吠えろのテーマ
おおおお!!!すごい!!
この曲ってこんなにカッコ良かったのか!!
照明がオレンジ色になった!
激しく盛り上がりきったところ、ボスがブラインドの隙間を覗きたくなるようなスローなテンポに…。故郷のオフクロさんが泣いてるぜ…。
と言いたくなるほどしんみりしたかと思いきや、また激しく!
面白かったw みんなカッコ良かった。
一旦休憩
サ「みなさん、トイレに行ったりお酒飲んだりしてください」
楽器隊4人で再登場。
サ「どうですかー!楽しんでますかー!」
会場大拍手&声援
サ「えー…僕らは演奏しててものすごく楽しいんですけどね。…なんや、お前らばかり楽しんで!って人はいないみたいで、よかったです。」
ははは…。そんなことおっしゃる…。
すみません。正直、Session.1の時はそういう感想を抱きました。
いや、サンコンさんのニュアンスと微妙に違うかな。
楽しそうなのは伝わってきたけど、その楽しさに客席を巻き込んでくれなかったというか…。
客席のこと見てないな、という気がして、置いてけぼり感があった。
ライブって、演者の見せたい物と、客の見たい物との欲求がダイレクトにぶつかり合う場だと思うから、客の反応を見るのは大事だと思うのよね。(「客の見たい物」というのは様々だから、感じることも様々だと思うので、これはあくまでも、私の感想ですが)
だから今回、客席をよく見て、めちゃめちゃたくさん声を出して、会場を巻き込んでくれたのがものすごく嬉しくて、マジ楽しかった!!
…と、生意気な感想でごめんなさい。
○チャイナタウン(後藤秀人さんのオリジナル曲)
あー!月見ル…の時にも演奏していたよ!!
サ「二人目のゲストです!馬渕英将!!」
馬淵さんと多保孝一さん、2人登場!
マ「いやあ…こいつダレ?っていう視線が100%…。」
サ「第1回目のグレート・ミーティングにも出てもらったんやけど、新人さんにもね、こういう場で気楽に歌ってもらって、繋がっていければいいなあと思って…ってまだ彼しか出てないんやけど」
マ「新人は気楽には歌えないですよね(笑)」
客席から「マブジョン!」と男性の声援入る。
サ「おおっ!?マブジョンファンがおる!?」
マブジョンの名前の説明。馬淵のマブと、ビートルズの曲をやっているから、ジョン。
本名は別に、ジョンって名前じゃないです。とのこと。
○Something
馬淵さんオリジナル曲。多保さんと一緒に作った曲だそうです。
マ「ここで盛り上がるかどうかが重要です!皆さんお願いします!人一倍盛り上がってください!」
サ「お客さんは正直やから…それ、俺、ようわかっとるねん。でもこっちも正直にやれば大丈夫。
優しいお客さん(違う表現だったなあ…なんだっけな)ばかりやし。」
そんな心配いらないほど、素敵な曲、歌声でしたよー!
○All For One
サ「いい曲書いてもらったなあ!」
マ「多保さんにはほんと、言いたいことはたくさんあるけど、またあとで…」
サ「今言わないんかいっw なんやせっかく話振ったのに…じゃあその言いたい事の中からひとつだけ!」
マ「多保さん、I LOVE YOU」
多「Me too」
サ「なんやそれ!じゃあ…田中くん(笑)アイラブユー」
タ「ミートゥ(笑)」
馬淵さんの最後の曲です。
マ「この曲やったら退散しますんで」
サ「退散って…。退散か…。
…なんか、退散って言葉、拾ってもうたけどw」
マ「僕も、退散からどう話広げるのかな、って思いました(笑)」
○With A Little Help From My Friends
馬淵さん退散。
○インスト
なんだこりゃ!めちゃめちゃカッコいい!!
演奏中、客席から自然と拍手が何度も何度も沸き上がる!!!
もちろん4人とも涙が出るほどカッコイイんだけど、特筆すべきは後藤さんと諸岡さん!!
すげええええええええええ!!!!!!!
すごいんだよ、この2人!!
ボーカルがいる時はバックに徹してて、ボーカルを引き立てて、それでも華があって。
インストになるとこれでもか!!ってほど、弾け飛ぶの。
うわぁ。むちゃくちゃ良い物を見させていただいたわー!!
サ「最後のゲストです!曽我部恵一!!」
曽我部さん登場。
○Streets Of Calcutta
○恋は桃色
曽我部さんと田中さんと、顔を見合わせてなにやら「ん?」という表情。演奏している人にしかわからないトラブルか??
サ「曲の入り口で、ちょっとありましたが…w」
曽我部さんだけ、リハーサルやっていないそうで…。
曽「いいバンドだね。ドラムがリーダーって新鮮でいいね。サンコンのドラムは陽気でいいねえ」
会場大拍手。
リハーサルをやってないとは思えないほど、息がぴったりだ!!
○Only Love Can Break Your Heart
ニール・ヤングの曲(サンコンさんのリクエスト)
○スロウライダー
○NOW
サニーデイサービスの曲を2曲。
サニーデイサービスの曲はサンコンさんのリクエスト。
サ「この曲のコーラスがやりたかった!!」
サ「曽我部くん、ありがとうね。また一緒にやりましょう!」
曽「家が(440の)すぐ近所だからね、いつもここの前通ってるから、いつでも来ますw」
アンコール
サ「アンコールありがとう!」
○The Soul Of J.B.
最後にステージの上で、サンコンさんが出演者の皆さん一人一人と握手。客席に向かってお辞儀をして、手を振って退場。
その他思い出したこと
●メンバー紹介の時に田中さんのことを「たなちゃん」と呼ぶサンコンさんに、田中さん「誰もそんなふうに呼ばないんですけどね」ってw
●後藤さんを紹介するときに「馬場ヒデトシさんのサポートを…」と言い間違える(本当は馬場俊英さん。馬場さんのツアーのサポートメンバーをされているそうです。)
・・・・・・・・・・・・・・
セットリストが全然わからなくて申し訳ないです。
終演後に、ステージの床に貼ってある紙を見せていただこうとスタッフさんにお願いしたら、NGでした。
だけど嬉しいことに、「またホームページに載せますんで…」とおっしゃってました!
うわーん。変なお願いしてごめんなさい。そしてありがとうございます。
もしかしてウル園にアップしてくださるのかな??わくわくわくわく…♪
今回は後ろのほうで見てたんだけど…
この会場は、後ろで見るほうが面白い!!
バンド全体が見えるし、前のほうの席はなんとなく「おとなしく見てなきゃ」って思っちゃう雰囲気なのよね。
後方のほうが、のびのびとしてて、私は好きだな。
次回のグレート・ミーティングは12月16日!
まだホストも詳細も未定ですが、フライヤーに日にちだけ載っていました。
はー。
本当に楽しかった!
サンコンさんが本当に頑張ってたし、楽しそうだったなあ。その「楽しい」が伝染して、めちゃめちゃ楽しかった。
声が裏返っちゃうところも好きですよw
元気もらった♪ トキメキもらった♪
行ってよかった!!
サンコンさん&His Friendsの皆様、素敵な時間をありがとうございました!!
・・・・・・・・・
さらに追記
Setlist
1.傷だらけの天使(井上尭之バンド)
2.Got My Mojo Working(Jimmy Smith)/ Vo.ワダマコト
3.Sad Song(Mojo Club)/ Vo.ワダマコト
4.ブーガルーガール(Cassette Con-Los)/ Vo.ワダマコト
5.太陽にほえろ!のテーマ(井上尭之バンド)
6.チャイナタウン(後藤秀人)
7.Something(馬渕英将/多保孝一)/ Vo.馬渕英将
8.All For One(馬渕英将/多保孝一)/ Vo.馬渕英将
9.With A Little Help From My Friends(Joe Cocker)/ Vo.馬渕英将
10.Streets Of Calcutta(Ananda Shankar)
11.恋は桃色(サニーデイ・サービス)/ Vo.曽我部恵一
12.Only Love Can Break Your Heart(Neil Young)/ Vo.曽我部恵一
13.スロウライダー(サニーデイ・サービス)/ Vo.曽我部恵一
14.NOW(サニーデイ・サービス)
アンコール
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HN:
数字9
性別:
非公開
自己紹介:
神奈川在住。
色んな音楽に出会うことに喜びを感じながら、ゆるゆる生活する日々。…でしたが
2010年10月、夫が「ヘマンジオペリサイトーマ」という脳腫瘍で倒れ、摘出手術に成功したものの、高次脳機能障害と視覚障害のため、リハビリの真っ最中。
がんばってます。
色んな音楽に出会うことに喜びを感じながら、ゆるゆる生活する日々。…でしたが
2010年10月、夫が「ヘマンジオペリサイトーマ」という脳腫瘍で倒れ、摘出手術に成功したものの、高次脳機能障害と視覚障害のため、リハビリの真っ最中。
がんばってます。
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